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“毎日食べられる”にこだわった プレミアムブレンド、国産「発芽もち麦+16 穀」新発売/はくばく

厳選素材17種使用の通販限定品をリリース

雑穀No.1メーカーのはくばくは、“毎日食べられる雑穀ごはん”を目指した、こだわり抜いたプレミアムブレンド、

国産「発芽もち麦+16穀」を1月20日(水)より、はくばくオンラインショップ(https://shop.hakubaku.co.jp/)で販売を開始した。

国産「発芽もち麦+16穀」は、厳選した国産原料の穀物16種類に「発芽もち麦」をブレンド。計17種類の穀物を独自のバランスでブレンドすることで、栄養バランスだけでなく、おいしさも追求した食品だ。

洗ったお米に混ぜて炊くだけで、どんな料理にも合う毎日食べやすい・続けやすい、もちもち・プチプチ食感の雑穀ごはんが作れる。

もち麦を発芽させ、栄養価UP!

 

使用されている「発芽もち麦」は、もち麦を発芽させることで栄養価「ガンマアミノ酪酸」(GABA)を高めており、白飯を比較すると、食物繊維は3倍以上、鉄やマグネシウムも2倍以上含まれている。
栄養素アップに加えて、おいしさを追求するために、雑穀や大麦の独特な香りとして認識されている“青臭”や“酸臭”を、「きび」や「あわ」、「もち米」などの甘い香りでカバーできるよう配合を研究し、独特な香りが苦手・・・という人にも続けやすい味わいに仕上がった。

 

雑穀ごはん選択基準は「クセのなさ」「栄養価」「飽きない」

はくばくの調査では、雑穀ユーザーは、家庭で雑穀ごはんを食べる際に、クセがなく、栄養価が高く、飽きずに食べ続けられる雑穀ごはんを求めていることが分かった。コロナ禍で健康意識はより高まり、新生活に向け栄養バランスを見直したい人に、自宅での“おうちごはん”におすすめの健康応援食材だ。

品質とブレンドにこだわった特別な商品のため、インターネット限定での販売となる。

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