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2019.6.15

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発行部数 非公開
体裁 単色(一部カラーページ)
版型 タブロイド版
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読者層
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経産省の認知症実証事業が始動

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 経済産業省による認知症の「予防」と「共生」に向けた実証事業がいよいよスタートする。4月26日には実証事業に採択された4つ研究開発課題が公表され、「世界の認知症対策をリードできるような実証基盤の整備」を目指していく。特に、「予防」の分野では運動や学習とともに「食」の改善も重要視されており、食品産業界の参入にも期待が高まっている。経産省の担当者は本紙の取材に対し「認知症の予防や共生の分野において、質の高い製品やサービスを作るための評価指標を構築したい」と語っており、認知症対策のゴールデンスタンダード(評価指標・判断基準)を確立していく。

主な内容

ニュース

▼規制改革第五次答申に「機能性表示の運用改善」

▼指定成分、4成分ほぼ確定の見解示す/厚労省

▼PQQがミトコンドリアの機能を向上/三菱ガス化学

解説

▼アンチドーピング認証の今

特集

▼ハチの力

▼コラーゲン

▼機能性フルーツ

▼プレバイオティクス

▼機能性表示対応素材

連載

▼「ニューマーケット創造に挑む」(7) 山本武道

▼健康食品等の広告・販売 規制事例の分析と研究(232)
 広告表現研究会 代表・山本浩二氏

▼「私の故旧忘れ得べき・・」第125回


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