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2019.4.15

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版型 タブロイド版
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読者層
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機能性表示2200億円市場

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本紙調査「平成30年度機能性表示食品市場規模」が判明

 本紙編集部が毎年調査している「機能性表示食品市場規模」も今回で4回目となった。年間市場規模は2200億円(※調査対象期間は平成30年4月〜31年3月、調査対象製品は「届出」1854件中「販売中」721件)であった。前年度よりも150億円拡大したものの、成長率は鈍化している。ただし、今後も市場規模は拡大傾向にあり、その要因はやはり届出品目の増加にある。市場をリードしているのはサプリメントではファンケル、加工食品は雪印メグミルクやカゴメとなっている。ここ数年で台頭が著しいのはDHC、大正製薬、ピルボックスジャパンなどで確実に機能性表示食品としての売り上げを伸ばしていること、そしてそれらが扱う商材がカプセル、錠剤、粉末などサプリメント形状であることも明るい。

主な内容

ニュース

▼食薬区分改正でβ-アラニンなど非医リストに

▼「糖質・糖類第1号」コサナ・寺尾啓二社長に聞く

▼モリンガ種子で抗疲労効果を確認/太陽化学

▼「シックスパッド」「ReFa」など不調

解説

▼広がる腸活

特集

▼美容

▼血糖値対策

▼機能性表示対応素材

▼国産素材

海外情報

その他

▼「健食原料・OEM展2019」レポート

▼「ニューマーケット創造に挑む」
松下流海外進出の心得 山本武道

▼健康食品等の広告・販売 規制事例の分析と研究(228)
 広告表現研究会 代表・山本浩二氏

▼「私の故旧忘れ得べき・・」第121回


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