月刊H&Bリテイル

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2019.3月号

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発行日・発行部数 月1回(毎月1日)
50,000部
体裁・版型 単色〈一部カラーページ〉
タブロイド版
購読料 年間13,200円(税別)
1部売1,760円(税別)
詳細につきましてはこちらからお問い合わせください。
読者層 小売業(ドラッグストア、スーパーマーケット、コンビニエンスストア、GMS、ホームセンター、スポーツ用品店等の経営陣、バイヤー、店舗スタッフ/医療提供施設(調剤薬局等)や介護事業者の経営陣、バイヤー/受託・OEMを含むメーカー(医薬品、化粧品、雑貨品、健康食品・食品・設備機器、サービス事業者)、これらに関係する卸売業、商社、3PLなど

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製 ・ 配 ・ 販が情報共有し棚卸作業の
効率化や食品の廃棄ロス低減化へ
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情報共有システムによる次世代店舗実証実験がドラッグストアで始まった。実験では、対象店舗の商品に貼った電子タグ(RFID)がレジを通過する際の読み取り率の検証とともに、生活者が店頭でタグ付き商品を購入した情報を製・配・販で共有し、棚卸作業の効率化や食品の廃棄ロスの低減化を図るのが狙い。主宰する経産省では、「RFID タグは金属や水に弱く電子レンジへの対応に加え、余計な数字まで読み込む不安がある」とする傍ら、タグの購入費用や作業に関わる人的コストといった課題を指摘された。
 
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主な内容

ドラッグストアに押し寄せるキャッシュレス化の波

トモズの取り組み

経営トップの視点 ファーマライズHD・大野会長

残すべきものは「看板の色」「薬ヒグチの名」

「食と健康アワード2019」受賞商品決まる!

ドラッグストアショー初日に表彰式

特別掲載 プラネット、上海・宝山区との会議に出席

日本製品の中国展開を目的にEDIサービス構築の挑戦始まる

メーカー取り組み紹介

フジパングループ本社、サラヤ、ファンケル、山本漢方製薬、森永乳業

アルフレッサHCが専売新商品発表会を開催

勝木社長「美と健康、これに勝るものはない!」

注目商品「ファイブミニ」

3月18日にリニューアル

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