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2018.11.1号

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発行 毎月2回(1・15日)
発行部数 非公開
体裁 単色(一部カラーページ)
版型 タブロイド版
購読料 年間33,000円(税別)
読者層
健康食品メーカー、一般食品メーカー、大衆薬メーカー、各種受託加工メーカー、化粧品メーカー、スポーツ・フィットネス施設、エステティック施設、ドラッグストア、調剤薬局、一般薬局・薬店、薬系卸、百貨店、貿易会社、商社、通信販売企業、無店舗販売業者、健康食品専門店、官公庁、大学図書館、各種報道機関 他


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がん研、食品素材で研究本格化
国立がん研究センター担当部長・松岡豊氏に聞く

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 本紙10月1日で既報した通り、国立研究開発法人国立がん研究センターは今年9月、オメガ3系脂肪酸の摂取によって不安症状が軽減することをメタアナリシスで確認したことを発表。
 がん再発不安を軽減する研究への応用、科学的根拠に基づく機能性食品の開発につながることを期待するとした。また、10月には魚の摂取によって大動脈疾患で死亡するリスクがたかくならないことを発表するなど、がん研が食品素材への有効性に注目している。
 今回は、がん再発不安についての研究を進める健康支援研究室部長の松岡豊氏に話を聞いた。 

主な内容

ニュース

▼日建栄協メディア懇親会

▼「乳酸菌マイクロ熟成エキス」薬機法事件

▼景表法、課徴金納付命令が総額10億円へ

▼AFC-HD決算、OEM売上10%増

解説

▼Eスポーツと健康産業

▼経産省の認知症予防プロジェクト

特集

▼ローヤルゼリー・プロポリス

▼機能性表示対応

▼グリーンフーズ

▼プラセンタ

▼血糖値対策

その他

▼健康食品等の広告・販売 規制事例の分析と研究(217)
 広告表現研究会 代表・山本浩二氏

▼「私の故旧忘れ得べき・・」第110回

→バックナンバーはこちらからご覧いただけます。

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