健康食品表示規制ニュース

HOME > 健康食品表示規制ニュース > 2018年8月2日

8月号

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発行 毎月25日
発行部数
体裁
版型 A4判12頁
購読料 28,500円(税別)
備考
「表示規制ニュース」では、「Q&A」を掲載いたします。そこで皆さまからの健康産業関連各法に関する質問を受け付け、いただいた質問のいくつかを誌面で回答させていただきます。info@health-mag.co.jpもしくはファックス03-3839-0753でお寄せ下さい。

「がんに効く」で芋づる摘発
代理店、製造元で警視庁による逮捕者相次ぐ

警視庁生活環境課は7月5日、「がんに効く」などの効果を標榜し未承認医薬品を卸売りしたとして、ワイドプランニング(東京都世田谷区)の代表ら2人を薬機法(医薬品医療機器等法違反)の疑いで逮捕・送検した。


 
詳細は本誌にて。

主な内容

ニュース

▼消費税総額表示の推奨へ
▼JADMAを個人情報保護団体に認定/改正法施行後の認定第1号に
▼消費者庁審議官に高島氏、小林氏が着任
▼規制改革・森下氏講演/「生鮮食品の機能性表示食品を将来的には外食産業にも」
など。詳細は本誌にて。

トピック

▼取引き企業による注意はなかったのか 「ブレインハーツ」景表法問題
▼生鮮の機能性表示全体のわずか1%農水省連携し中小・地方企業の後押しを
▼厚労省・森田室長、健食の安全性確保で「医薬品との相互作用」課題に
▼「成分濃度の安定化を」生鮮食品の今後の課題を提示


など。詳細は本誌にて。

連載

▼健食広告規制・表現方法のQ&A
健食会社の刊行する雑誌が薬機法などに違反しないための留意点
広告表現研究会 山本浩二氏


▼特商法改正の経緯と内容
流通コンサルタント 九重貴昭氏

詳細は本誌にて。

摘発・措置情報

18年6月後半〜18年7月前半の摘発・行政措置情報
≪食品・器具に関する摘などの情報≫
≪食品・器具に関する行政措置等の情報≫
≪摘発・行政措置情報等に関する解説≫

詳細は本誌にて。

→バックナンバーはこちらからご覧いただけます。

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