調剤薬局ジャーナル

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2018年3月号

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発行 隔月1日発行(年6回刊行)
発行部数 20,000部
体裁 通常16ページ
(一部カラー)
版型 タブロイド判
購読料 年間6600円+税
読者層
調剤薬局/相談薬局/医薬品卸/製薬メーカー/化粧品メーカー/健康機器・医療機器メーカー/健康食品メーカー/医療衛生メーカー/介護食品・用品企業/在宅支援連絡所など

調剤を中心とした競合経営から
未病・予防・健康をサポートする差別化経営へ


4月から実施される調剤報酬改定。ディスカウントのない公定価格で安定経営を続けてきた多くの調剤薬局は、2年に1回の改訂ごとに一喜一憂するようになった。これからは処方箋調剤を中心とした競合経営から、未病・予防、健康寿命延伸をサポートする差別化経営への脱皮が不可欠となる。ドラッグストアが相次いで調剤併設店を拡大させる意向を表明している今、保険財政に頼らない物販事業での再生に早急に目を向ける必要がある。

主な内容

解説

「対人業務重視」にシフトした調剤報酬改定
医薬ジャーナリスト 藤田道男

店舗紹介

「日本一の子どものための薬局」目指す ララ薬局(クオール)

健康サポート薬局の取り組み

「排便コントロール」切り口に減薬に向けた生活習慣改善指導 鈴鹿みなみ薬局

対談

糖尿病専門医が語る口腔ケアの重要性
にしだわたる糖尿病内科院長 西田亙氏 × マザーレンカ代表取締役 池田貴子氏

対談

トップ対談「これからの薬局づくり」
日本保険薬局長会会長・メディカル一光代表取締役 南野利久氏
× 日本ホームヘルス機器協会会長・ファミリーイナダ代表取締役 稲田二千武氏

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