調剤薬局ジャーナル

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2017年5月号

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発行 隔月1日発行(年6回刊行)
発行部数 20,000部
体裁 通常16ページ
(一部カラー)
版型 タブロイド判
購読料 年間6600円+税
読者層
調剤薬局/相談薬局/医薬品卸/製薬メーカー/化粧品メーカー/健康機器・医療機器メーカー/健康食品メーカー/医療衛生メーカー/介護食品・用品企業/在宅支援連絡所など

ファミリーマートが地域密着でドラッグアストア、調剤薬局とのコラボ事業推進
日生薬局、ファミマ一体型店舗で新規患者数120%の伸び、
OTC薬・健康食品の売り上げ500%増


「抱える課題」と「独自の強み」を異業種間で持ち合い、時代の変化に対するために、コンビニ大手のファミリーマートが、展開するドラッグストア、調剤薬局との一体型店舗のコラボ事業が脚光を浴びている。時代の変化に対応することの重要性と、ファミリーマートが持つ物流、インフラの強みを利点として、新しい価値を生み出そうとする協働の試みが各地で始まったのだ。続きは『調剤薬局ジャーナル』5月号で……。

主な内容

業界展望

厚生省が、働き方ビジョン検討会で薬剤師の業務改革を求めて提言
薬業ジャーナリスト・藤田道男(次世代薬局研究会2025代表理事)

社説

中医協、予防医療の推進へ保険診療で評価の動き
重要な国民の自助努力と健康寿命延伸産業の振興

鼎談

『糖尿病性腎症重症化予防への薬局と企業協働の展望』
一般社団法人日本女性薬局経営者の会会長・堀美智子
大塚製薬株式会社製品部マイサイズ担当プロダクトマネージャー・江崎晃嗣
大塚製薬株式会社ヘルスプロモート部管理栄養士・花村 翠

健康サポート薬局最前線

動き出した栄養サポートへの取り組み
鬼怒川調剤センター 高徳薬局のケース

最新健康情報TOPICS

牛乳による水素産生機能研究の成果
協同乳業株式会社商品開発部の瀬戸貴大氏に聞く

店頭の利益商品情報

日常生活の中で起こった完全骨折を再々2万円まで保障する見舞金付サプリメント(日健協サービス)
シルクフィブロインの論文、査読受理されRCTで機能性表示食品の届け出へ(ドクターセラム)
尿で15種の栄養成分の過不足を測定する郵送検査キット(コカシカド)
敏感肌用のオーガニックコットン100%布製パッド(touta)

連載

HIT(家庭における輸液療法)最前線レポート(24)
「患者さん」だけでなく家族のQOL向上に薬剤師が関われることの喜びの日々……
パル・オネスト さくら薬局(埼玉県ふじみ野市)のケース

→バックナンバーはこちらからご覧いただけます。

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