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2016.9.15号

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発行 毎月2回(1・15日)
発行部数 非公開
体裁 単色
版型 タブロイド版
購読料 年間30,000円(税抜)
読者層
健康食品メーカー、一般食品メーカー、大衆薬メーカー、各種受託加工メーカー、化粧品メーカー、スポーツ・フィットネス施設、エステティック施設、ドラッグストア、調剤薬局、一般薬局・薬店、薬系卸、百貨店、貿易会社、商社、通信販売企業、無店舗販売業者、健康食品専門店、官公庁、大学図書館、各種報道機関 他


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アジア最大ドラッグストア
日本製品に大きな期待
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「ワトソンズ」健食担当者に独占取材
アジアとヨーロッパに5200店舗


 本紙海外取材班はリテイル・貨物・インフラ事業などを展開するコングロマリット傘下、A.S.ワトソンズグループのドラッグストアブランド「ワトソンズ」の健康食品仕入れ担当責任者C・チェン氏に独占取材を行った(取材日8月31日)。チェン氏らは中国人や香港人など中華系の消費者は日本製品に愛着があり、店舗としても、より高級な日本製品を扱っていきたいことを明らかにした。その上で、中華系に人気の高い霊芝や冬虫夏草の日本国内製造品であれば、1箱あたり1万香港ドル(約13万2000円)でもビジネスが成り立つと強気の姿勢を見せた。

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主な内容

ニュース

▼消費者庁予算概算要求の内容明らかに
 健食のネット広告監視体制は大幅増額

▼「ビタミン」「ミネラル」の機能性表示に反対意見根強く
 第8回消費者庁関与成分検討会

▼受託製造企業として初めて売上高300億円を突破/アピ

▼健食素材・製品展示会「ビタフーズアジア2016」香港で開催
 日本企業の出展が倍増

▼食品器具・容器包装の規制に関する検討会開始
 国際整合性のあるポジティブリスト作成へ

ほか

特別インタビュー

▼参議院議員・吉川ゆうみ氏に聞く「日本のオーガニック市場の展望」
 オリンピック、消費者認知向上、輸出が市場拡大のキーワードに

解説

▼相次ぐ小顔矯正事業者に対する措置命令
 健康被害→損害賠償訴訟に発展するケースも

▼注目の台湾健康食品市場
 生活習慣病対応が市場をけん引

▼遺伝子検査+健食販売、「薬機法」「医師法」違反に注意

特集

▼プロテイン
筋量増加に伴う健康訴求でライトユーザーを獲得
乳タンパクを中心に200億円の市場築く

▼沖縄県産健康商材
産官学連携で「沖縄ブランド」再興へ
機能性表示、スーパーフードでも注目

▼ブレイン・メンタル
機能性表示で市場開拓進む
「認知機能」11件「ストレス21」件が受理

その他

▼企業経営Q&A 〜税務・法律・コンプライアンスを知る〜 第17章
 改正労働契約法の「無期労働契約への転換」
 3年半前の施行、忘れていませんか?

▼連載 健康食品等の広告・販売 規制事例の分析と研究(166)
 缶詰の賞味期限改ざんで摘発された事件の分析と検討
 缶詰5個を販売しただけでなぜ立件されたのか

▼レポート 非調剤事業の拡大目指す調剤チェーンのファーマライズ
 薬ヒグチ運営し健康支援用品販売に処方箋調剤併設も・・・

▼世界の店舗を巡る/米国編(28)
 ウォルグリーン・ファーマシー

▼連載・店舗動向(87)
 健康・野草茶センター
 
▼連載「私の故旧忘れ得べき・・・」本紙主幹・木村忠明(59)
 厚生省は狒躪臈判断瓩破^稟燭魴茲瓩討い

ほか

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