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2016.7.1号

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発行 毎月2回(1・15日)
発行部数 非公開
体裁 単色
版型 タブロイド版
購読料 年間30,000円(税抜)
読者層
健康食品メーカー、一般食品メーカー、大衆薬メーカー、各種受託加工メーカー、化粧品メーカー、スポーツ・フィットネス施設、エステティック施設、ドラッグストア、調剤薬局、一般薬局・薬店、薬系卸、百貨店、貿易会社、商社、通信販売企業、無店舗販売業者、健康食品専門店、官公庁、大学図書館、各種報道機関 他


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各党、機能性表示で考え示す
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参議院選挙に向け本紙が主要各党にアンケート
自民、公明、生活・・・「機能性表示は役立つ」


 ヘルスライフビジネス編集部では7月10日の参議院選挙を睨み、「機能性表示」「加工食品の原料原産地表示厳格化」「不当表示における課徴金制度」主な消費者関連問題を中心に主要8党にアンケートを行った(うち有効回答は6党)。その中で機能性表示制度については各党の考え方は大きく分かれた。自民、公明、生活の3党は「役に立つ」としたが、共産は「役に立たない」、民進および社民は「どちらとも言えない」であった。各党が言い分も細かく回答してくれたため、主要部分を中心に紹介していく。


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主な内容

ニュース

▼沈香葉エキス、機能性表示で初の受理

▼「グラソー スリープウォーター」ネット通販などで売り上げ好調

▼キャタレント・ジャパン掛川工場を治験関連拠点に

▼ツルハHD、健食売上2割増

解説

▼男性向け化粧品市場は1000億円を突破
 「正しいスキンケア知識の啓もう」で市場育成へ

▼「健康無関心層」の意識改革へ
 厚労省が「個人の予防・健康づくりに向けたインセンティブを
 提供する取組にカカルガイドライン」を公表

特集

▼抗糖化
肌・骨・髪などへの新知見相次ぐ

▼化粧品受託製造企業
海外需要の取り込みに向けた動きも進む

▼青汁素材
独自の処方、飲みやすさ、機能性などで差別化進む

その他

その他
・「私の故旧忘れ得べき…」第54回 本紙主幹・木村忠明

・健康食品等の広告・販売 規制事例の分析と研究(161)
 広告表現研究会・山本告二氏

・世界の店舗を巡る 米国編(23)
 ビタミンワールド/幅広い層に向けた商品展開

・連載・店舗動向(82) 三千里薬品 宇田川店

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