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2016.6.15号

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発行 毎月2回(1・15日)
発行部数 非公開
体裁 単色
版型 タブロイド版
購読料 年間30,000円(税抜)
読者層
健康食品メーカー、一般食品メーカー、大衆薬メーカー、各種受託加工メーカー、化粧品メーカー、スポーツ・フィットネス施設、エステティック施設、ドラッグストア、調剤薬局、一般薬局・薬店、薬系卸、百貨店、貿易会社、商社、通信販売企業、無店舗販売業者、健康食品専門店、官公庁、大学図書館、各種報道機関 他


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製薬業3割が機能性表示検討
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製薬企業(漢方薬、ビタミン薬等)対象
「機能性表示食品」に関するアンケート調査


 ヘルスライフビジネス編集部では機能性関与成分に関する検討会が行われていることを受けて、ビタミン剤(薬)や漢方薬を製造販売し、なおかつ機能性表示食品の届け出をしていない企業(大手から中小まで)約40社(うち未解答あり)にアンケート調査を行った。このうち、約3割が検討会の結果を受けて、機能性表示食品に取り組むかどうか検討していくと答えた。今回の調査で初めて関与成分検討会が開催されていることを知った企業も一部あったが、検討会後の消費者庁による制度参入における緩和化が実現した場合、製薬業界からの新規参入が増える可能性が高い。


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主な内容

ニュース

▼今年初の薬事法違反事件
 販売関係者「今はストップ。反省している」

▼プロテオグリカン製造工場事故
バイオマテックジャパン「再開に向けて準備中」

▼ヘルスケア事業66億円超/森下仁丹

ほか

解説

▼相次ぐ「食品表示法」の刑事事件
 「賞味期限改ざん」で書類送検も

▼3人に1人が日常で銭湯を利用
 さっぱりとした健康ドリンク人気

▼注目を集める「食」からの健康維持・改善

▼熱中症対策食品の市場広がる
 高齢者にはとろみタイプを

特集

▼ハチの力
 新たなコンセプトやエビデンスで潜在需要開拓へ

▼美容・美肌
 紫外線対策サプリなど新アイテムも後押し

▼植物性油脂
 ブームから安定市場形成へ

▼夏の暑さ対策素材
 疲労、夏バテ、熱中症・・・暑さ対策商材の市場は400億円に

その他

その他
・「私の故旧忘れ得べき…」第53回 本紙主幹・木村忠明

・インタビュー
「東京五輪まで500億円規模の売り上げ目指す」
サニーヘルス・西村正弘代表取締役社長に聞く

・受託工場訪問(5)
 アダプトゲン製薬
 JIHFSのGMPを取得


・健康食品等の広告・販売 規制事例の分析と研究(160)
 広告表現研究会・山本告二氏

・世界の店舗を巡る 米国編(22)
 ホールフーズ/NB品、PB品ともに充実した品ぞろえ

・連載・店舗動向(81) マツキヨラボ 本八幡店

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