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インターネットの通販が通信販売の主力販売ルートになる中で、様々な新たなネット販売方法が登場して、薬事法違反などの広告が一途をたどり問題になっています。一方、消費者庁の機能評価モデル事業で“いわゆる健康食品”の効果表示の可能性の検討が始まりました。さらに統合医療への国の検討会が始動、海外では米国でサプリメントに使われる新たな原材料の安全性確保などの問題が浮上しています。
ヘルスビジネスマガジン社の薬事法問題研究会ではこうした健康食品を巡る規制や政策にスポットを当てて、その分野の専門家を招き、トピックスの核心や背景に触れるなど解説します。今年も研究会にどうぞ参加のご検討をよろしくお願いいたします。
この度、新年度に向けて薬事法問題研究会・新会員募集のご案内をさせていただきます。費用は、入会金31,500円(税込)、年会費63,000円(同)です。下記の申込書にご記入の上、4月末までにFAXでお申し込みください。後日、請求書を送らせていただきます。開催内容、日時、会場につきましては決定次第、別途、ご案内させていただきます。申込書はお1人につき1枚必要です。入会金、年会費の入金後の返金はできません。また、同研究会は、個人会員のみですので、あらかじめご了承下さい。
途中入会の場合は年会費が変わります(入会金は変わりません)。2回目〜52,500円、3回目〜42000円、4回目〜31,500円、5回目〜21000円となります。 |